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3月7日の淡水新着

どうもシーナです
今回も熱帯魚入りましたのでご紹介します
ベタとかアクアテラリウムで飼うとおもしろい魚とかいろいろ入ってます
ではご紹介

ベタ ベールフィン
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1番親しみのあるタイプですね
ザ・ベタですね
それでも長い尾鰭や背鰭はみていてうっとりです

ベタクラウンテール
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王冠の形した鰭たち
180度にひらけば圧巻の迫力です

ベタ ハーフムーン
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赤と青
2個体います
前回同様こだわって形みて選んだ魚です
ベタのなかでは人気の品種で1番迫力あります
という形で3種類入荷です
どれも形色体系大きさ
数あるベタのカップから選んできた魚です
是非

クラウンキリー
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アフリカのメダカです
アフリカンランプアイ同様目が光り、オスは鰭が伸びて赤や青色がでてきれいです
水面付近を泳ぎ、細かい人工飼料もたべます
繁殖も是非チャレンジしてほしい品種でアクアテラリウムでの飼育もおもしろいです
大きくなったオスは是非みてほしいです
絶対飼いたくなります


ラスボラ ハナビ
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小型鯉科の仲間では1番人気です
日本淡水魚を彷彿させるフォルムと色
群れで泳がせて小型水草水槽なんかでおよがせたら
絶対きれいです


コペラアーノルディ
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これまたアクアテラリウムでぴったりの魚です
通称ジャンピングカラシン
めっちゃ飛びます
蓋必須です
しかしそこは水位の低いアクアテラリウム(ふつうの水槽がおすすめ)
で飼育
この魚は雄が細いからだに不釣り合いな鰭を持ちめちゃくちゃきれいになります
ペアで同時にジャンプして水面近くの植物の葉っぱに産卵するという奇妙でおもろい性質を持っています
まさにアクアテラでの繁殖にチャレンジです
オスの7センチくらいの鱗はっきりとしたくらいからが1番きれいです


ゴールデンデルモゲニー
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淡水サユリです
奇妙です
でもオスは鰭の部分に赤いスポットがはいるという萌ポイントが
この魚も上から見るとカッコいいのでアクアテラリウム向きです

レッドベックフォルディ
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赤いペンシルフィッシュです
黒の帯の濃淡で状態がいいか判断できるのもおもろいです
水面付近泳ぐ魚ですのでこれもまたアクアテラリウムでの飼育もおもろいかも



シルバーアロワナ アマパ
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ブラジル アマパー州のシルバーです
ブラジルの北部大西洋河口域からアマゾン川へのところ
森林伐採など進んでいますが手付かずのマングローブや自然が残っており
そこにすむ熱帯魚なんかは少し色が変わっていたりします
このシルバーも大きくなると鰭がうっすら赤く染まり普通のシルバーアロワナとは違った雰囲気です

グリーンノーズガー
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ハイドロシナスガーですね
最近めっきりみない魚です
ガーといっていますがピラニアやネオンテトラと同じカラシンのなかまです
捕食の瞬間なんかはカッコいいの一言です


ビルマロックフィッシュ
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張り付き系のかわいいこけとり魚です
多分小川の流れの速い所で石にしがみついてこけ食べて暮らしている魚やと
とにかくちょこんといて動き回る姿はかわいいです

コリドラスパンダ
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1番人気のコリドラスです
群れて泳ぐ姿はかわいいです

という感じで熱帯魚入荷してます
水面付近で暮らす魚や飛び出す習性の魚なんかはあえて
その習性を利用してアクアテラリウムでの飼育なんかもおもしろいです
まあでも普通の水槽でのアクアテラリウムでおすすめします
オープンタイプは飛び出して下さいといわんばかりなので
ではではシーなでした
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